キュンネケ、エドゥアルド(1885-1953) / 『どこかの従兄弟』ハイライト ショック、ホルム、シュミット=ベルケ&ベルリン響 輸入盤 【CD】

   

基本情報ジャンルクラシックフォーマットCDレーベルEurodisc *classic*発売日2007年11月15日商品番号88697184262発売国Europe組み枚数1その他ハイライト関連キーワード キュネケ キュンネケ キュンネッケ キュネッケ Import VALUI ERDSC YBSL10 KTSU10 YNSL10 SGKT10 OCGS10 NVKT10 DCKT10 YPJN1 SPFB1 MRSP1 0886971842623 style706出荷目安の詳細はこちら>>楽天市場内検索 『在庫あり』表記について商品説明オイロディスク・オペレッタ・シリーズ最近ヨーロッパで、オペレッタの再上演が大流行!永らく廃盤となっていた、レナータ・ホルム、アンナ・モッフォ、ルドルフ・ショックなどの名歌手を起用したオペレッタ録音黄金時代の名盤『オイロディスク』のオペレッタ・シリーズが、あの懐かしいオリジナル・ジャケットで再発売です。

なお半数のタイトルがハイライト盤となっておりますが、台詞部分が多いので、曲部分はほとんど収録されております(これらハイライト盤は、もともと全曲盤は存在いたしません(録音されていません)。

ドイツのみのローカル・リリース。

全てドイツ語による歌唱で、ブックレットに歌詞は掲載されておりません。

・エドゥアルド・キュネケ:喜歌劇『どこかの従兄弟』ハイライト レナーテ・ホルム ルドルフ・ショック ベルリン交響楽団 ヴェルナー・シュミット=ベルケ(指揮) 録音:1964年頃(ステレオ)ベルリンの新オペレッタ劇場で合唱指揮者だったエドゥアルド・キュネケ[1885-1953]は、後にオペレッタ作曲家に転向し、この『どこかの従兄弟』によって、ドイツを代表するオペレッタ作曲家の一人に上げられるようになりました。

この作品、少々あらすじに無理がありますが(7年前に別れた男の顔を忘れるなんて!)、メロディは美しく、聞き応えはたっぷりです。

  • 商品価格:1,391円
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